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電解水.jp
機器紹介
簡易水道・配水池施設向け



電解次亜生成装置


n150fwp  原料管理の負担を軽減 
  原料は食塩のみなので、原料の手配、輸送、貯蔵の手間が省けます。
また、危険な薬液に触れる心配はありません。

 メンテナンスを容易に
  装置は自動で電解次亜を生成するので、日々の運転確認と、1ヶ月に1回程度の食塩補給のみ。
電解次亜は濃度が低い(1%)ので残留塩素管理を容易にし、注入量が多くなるので配管のガスロックや凍結等の心配も軽減されます。

 自然災害対策に
  装置がなんらかのトラブルにより、電解次亜が生成できない状態になったとしても、タンクに貯蔵された電解次亜の濃度低減率が低いので、長時間注入を続ける事ができます。
また、原料の食塩は自然災害時等でも入手が容易であり、変質しないので長期保存が可能です。

 15,000時間(約5年)*の長寿命電極
  最先端テクノロジーにより、15,000時間の長時間使用に耐える電極を使用しています。
*8時間/日、365日/年稼動とする。

 簡単操作、ワンタッチ
  簡単操作で、生成や装置の状態も一目で分かる液晶タッチパネル搭載です。



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